syu_rei’s weblog

30代育休中女子。育児と株と英会話、その他日常。

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ミュゼのエピフォト使用の感想。使い方間違ってた……

ミュゼのエピフォトの写真

こんにちは。ミュゼのサロンに通っていて、子供がいてサロンに通うのが難しいのでエピフォトスキンケア(家庭用脱毛器)を購入したsyu_reiです。

 

 買うまでの話↓

www.syu-rei.com

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届いたので、さっそく使ってみました。

PhotoSモードという、スキンケア機能を使ったのですが、なぜか毛の生え方にも影響がありました。

今回は、PhotoSを使った右足と、左足の毛の伸び方を比べてました。

※ 本当はムダ毛ケアモードのレビューのつもりが、スキンケアモードを間違って使っていたため、わけのわからない検証になっています。すみません(*´Д`) 

 

ミュゼの家庭用脱毛器「エピフォト」到着!

頑丈な箱に入ってる

ミュゼのエピフォトが入っている箱

待ちに待ったエピフォトが届きました。

サロンで注文してから2週間くらいで届きました。

めっちゃしっかりした箱に入っています。

ミュゼらしいキラキラが描かれた白い箱の中から、高級感のある黒い箱が出てきました。

黒い箱どうやって開けるのかしばらく悩みました。

横から押したり隙間を探したり…

ミュゼのエピフォトが入っている箱が開いた写真

こう開きました。

箱めっちゃしっかりしてる!

入っているもの

エピフォト本体

ミュゼのエピフォト本体の写真

保護用眼鏡と2種類のアタッチメント

ミュゼのエピフォトに同封されている保護用眼鏡と2種類のアタッチメントの写真

目の保護のため、サングラスが入っています。

アタッチメントは、

  1. PhotoS(スキンケア用)
  2. Face(ムダ毛ケア用)

の2種類です。

専用ローション2本

ミュゼのエピフォトに同封されている専用ローションの写真

専用のローション2本セット。

 必ずこれを使うことになっています。

ミュゼのエピフォト起動の様子

使用可能回数が表示される

ミュゼのエピフォトの起動画面の写真

起動してみると、使用可能な回数が表示されます。

ピッタリの回数じゃなかったです。

ボディモードでやろうと思ったんですが、今回行ったのが手の指と足の指だったので、うまく当てることができませんでした。

なので、照射範囲を狭めたPhoto S モードでやりました。Photo S モードにするためには付属のカバーを取り付ける必要があります。

(このとき、脱毛目的ならFACEモードでやるべきでした。

  • BODY・FACE→ムダ毛ケア(脱毛)
  • Photo S→スキンケア(美顔器)

というわけになっているのに気づかず、PhotoSが細かい部分の脱毛用だと思って使いました。

右手の指5本、左手の指4本、右足の親指1本に当てて、10回消費しました。

ぐんぐん減っている感じがあるのですが、3万回分あるのでいつまででも使えそうです。ちなみに、3万回使用後は廃棄になります。使い捨てとなっています。

光を当てたときの感じ

当てたときにサロンで受けるのと同じ少し熱い感じがしました。パチッとね。

当てたあとのちょっと気だるい感じも同じです。

期待が高まります!

 

Photo Sの効果検証

足の指でPhoto Sの効果を比べてみました。

美容用のPhoto Sを脱毛用だと思って比べたので、完全の毛の長さだけを比べてしまいました。

2019年11月29日からワクワク待っていて、脱毛用でないと気が付いたのが2020年の1月16日……。

とりあえず、美容用のPhoto Sでも脱毛効果ありそうな結果になったので、参考に紹介します。

細かいパーツを脱毛するときはFACEパーツを使うのが正解です。

2019年11月29日片方だけ照射

足指でPhoto Sの効果を比べるために、片方だけ光を当てて、もう片方は放置で、毛の伸び方を比較します。

毛をそる前の状態。

放置なんでこんなんです。

ムダ毛伸び放題の足の指の写真

剃ります。

ムダ毛伸び放題から毛をそった状態の足の指の写真

比べて見るために右だけ当ててみました。

 

2019年12月9日の状態

あんまり伸びてません。

足の指の毛の伸び具合確認の写真

2020年1月9日の状態 当てたほうの伸びが遅い

毛が伸びてきました。

エピフォトを当てた右足の指のほうが伸びが遅い写真

スキンケア用のPhotoSを当てたにもかかわらず、右側の足の指の毛は少し伸びが遅い気がしました。

 

まとめ

エピフォトを専用のローションとセットで7万円で買ったので、しっかりレビューするぞ!と意気込んでいたのですが、ムダ毛ケア用(Body・Face)とスキンケア用(PhotoS)を間違えて使っていました。

 

ただただ、自分のムダ毛状況をさらす記事になってしまって悲しいです。。

しかし、間違えて使った結果、スキンケア用を使ってもムダ毛の伸びる力が弱っているようなのがわかりました。

使った感じは、ムダ毛ケア用とスキンケア用であまり変わりないので、今後も顔にするときはFaceじゃなくてPhotoSにしようかと思っています。

もしかしたら、両方同時に効果があるかもしれない…と期待しています。

光が強いので、FaceとPhotoSは同時に使えません。それだったらPhotoSでいいかなーといった感じです。