syu_rei’s weblog

30代育休中女子。育児と株と英会話、その他日常。

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出産入院の準備。あったほうがいいもの。

妊娠10ヵ月のおなかの写真

こんにちは。妊娠34週のsyu_reiです。

今日も元気にお腹が動いています。痛いくらいです。

 

そろそろ出産入院の準備でもしようかと思います。

 

第1子の時は、入院中になくて困ったものが結構あったので、今回は入念に準備していきます。

里帰りじゃないので差し入れてももらえないしね。

 

病院から言われている必要なもの

病院によって必要なものが違うので、まずは病院でもらった説明書をチェックです。

 

入院時に必要なもの

  • 母子手帳
  • 診察券
  • 健康保険証
  • 印鑑
  • 筆記用具
  • めがねやコンタクト用品
  • 入院保証金
  • 産褥用ショーツまたは生理用ショーツ
  • 乳房帯又はブラジャー
  • ナイト用ナプキン(1袋)
  • ガーゼのハンカチ
  • 赤ちゃんのおしりふき
  • 新生児聴覚検査受診票

退院時に必要なもの

  • 赤ちゃんとお母さんの退院時に着る服
  • 赤ちゃん用品(上着、肌着、おくるみまたはバスタオル)

追加で持っていくもの

第1子を出産したときにあったほうがいいと思ったもの、便利だったものを追加で持っていきます。

予備のナイト用ナプキン

夜用ナプキン(羽なし)の写真

1袋だと不安なので、2袋持っていきます。

 

前回は悪露(出産後の出血)をなめてて、昼用ナプキンしかもっていきませんでした。

病院でもらえるお産パットでまかなえるかと思っていたのですが、全然足りず、家族に夜用ナプキンを差し入れてもらいました。

今回は里帰りしないので、足りなかった場合困るので、多めに持っていきます。

羽つきタイプだと、傷跡と擦れて気になったので、羽なしタイプを購入。

 

悪露は、退院時に生理くらいの出血量になるという話だったのですが、私の場合は退院時でも生理以上に出血していました。

悪露が完全になくなるのに3ヶ月くらい(通常は1ヶ月くらい)かかったので、今回はたくさん出る前提で望みます。

母乳パット

母乳パッドの写真

授乳ブラの中に貼る母乳パット。

必需品だと思います。なぜこれが病院から言われる「必要なもの」に含まれないのか不思議です。

母乳パットがないと、乳首がブラに貼り付いて痛いし、母乳でブラが濡れます。

乳首カバー(乳頭保護器)

今回は二人目だし、乳首がそんなに痛むことはないと思っていますが、安心のために持っていきます。

一人目のときに持って行きたかったです。

 

授乳のときに、乳首にカバーして使います。

乳首に傷がついているときでも、このカバーをつけて授乳すればそんなに痛くなかったです。

ペットボトルにつけるストロー

陣痛のときの水分補給用です。

前回、母親が持たせてくれました。

陣痛のときは、上体を持ち上げてペットボトルを飲むのが厳しいので、ペットボトルにつけるストローは便利でした。

出産後も授乳しながら水が飲めて良かったです。

100均で購入。

前回は姉が持っていた、ディズニーシー限定のアリエルのストローを借りて持って行っていました。
アリエルを見るだけで元気が出たので、もっとかわいいやつを買ってもよかったかな、と思っています。
今見たら、上のミッキーのやつでも500円くらいでした。

清浄綿

出産後のトイレのときに使います。

トイレットペーパーで傷口を拭くのが怖いので、湿って柔らかい清浄綿が使いたいです。

コロナ真っ只中では、清浄綿も品切れしていたのですが、最近は店頭で見かけるようになりました。良かったです。

おやつ

出産後、授乳しているからか、めちゃめちゃおなかが減りました。

入院中の病院食じゃ足りなかったので(特に夜中)、事前に持ち込むことにします。

 

まとめ

出産する病院に妊婦健診に行くタイミングで、入院用品をまとめ始めました。

早くしておくのに越したことはないです。

新生児用のおむつもすでに購入済みです。

Sサイズより小さいタイプを2袋買っておいたけど使うかな……

まぁなくて困るよりは、合って使わない方がましだと思います。

www.syu-rei.com

 

予定日が近づいてきていよいよってかんじです。

わくわく!